ソープランドにおける5つあるある話

世の中には色々と「あるあるw」と言いたくなるようなことが見られます。 接客業をやっている人は、客として言ったコンビニなんかでドアが開くと反射的に「いらっしゃいませ~」と言ってしまったり、電話を取ると「お電話ありがとうございます」と言ってしまったり。 ソープランドでもこうしたあるある現象はあって、今回はそんなソープランドにまつわる「あるあるw」を紹介してみましょう。

◆ ソープランドのあるある

1.自分のお気に入りの子の口コミを見て嫉妬

ソープ遊びに慣れてくるとお気に入りのソープ嬢が出来てくるものですが、そういった頃に発生するあるあるです。 ソープ嬢も仕事として男性の相手をしているわけですから、当然複数の男性を相手にしています。 まだソープ遊びに慣れたばかりの男性ですとわりと勘違いされることも多く、そんな頃にお気に入り嬢の口コミを見ると寝取られたような気分になって嫉妬してしまうようです。

2.お気に入りの嬢にガチ惚れ

同じようにソープ遊びに慣れ始めた頃ですと、お気に入りになったソープ嬢に対して本気で惚れてしまうということもよくあります。 限られた時間とはいえ、自分を持ち上げてくれてかつ体を使って気持ち良くしてくれる女性相手に、男性が好感を抱くのは至極当然です。 割り切りが出来ない頃によく見られるあるあるでしょう。

3.自分が魅力的だと勘違いする

ソープ嬢が男性を褒めるスキルは、それが本分であるキャバ嬢などと比較しても遜色ないレベルで、そんな女性の歓待を受けていると自分が魅力的な男になったと勘違いする男性は少なくありません。 仕事場でも女性に対して苦手意識が無くなったりすると良い面もありますが、大体の場合は失敗につながるあるあるでしょう。

4.グラマラスボディは大抵ぽっちゃり

日本語は便利なもので、同じ物でも言葉を変えればとても魅力的に見えたりするもの。 グラマラスボディという言葉に期待して遊びに行ってみれば、実際に出てきたらただのぽっちゃりなんていうのはよくあります。 同様のもので「大人の魅力あふれる女性」がただのオバちゃんだったり、色々とあります。

5.帰り道の途中で遊んだことを後悔する

男性は、本能的なもので射精した後は頭がすっきりと覚醒するもので、俗に賢者タイムと呼ばれる時間に突入します。 遊ぶ前は「万単位でも惜しくない!」なんて思って遊んでも、スッキリして家に向かう途中で「やっぱ1時間ぐらいで2万3万はやり過ぎだったかも」なんて思ってしまうこともよくあるのではないでしょうか。

他にもソープランドあるあるはそれこそたくさんあります。 ネットを探せば色々な人のソープランドあるある話が見られますので、それらを読んでみるのも面白いですから、時間があったらぜひ探してみましょう。

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